出資法などの国内法に触れませんか?

出資法では、認可のない者が不特定多数からお金を集めてはいけないとされています。アンカーポートはマレーシアの投資信託会社でいわいる海外の金融会社であり、これには当てはまりませんが、国内法の一部規制はありますが個人が投資する上では何も問題はありません。ルールを守れば何も問題はないわけです。



マネーゲームと違う?

全く違います。マネーゲームすなわち、無限連鎖講は訪問販売法で規定され、いつかは破綻するか、参加者がいなくなれば収益が上がらないようなシステムとなっています。アンカーポートの商品は「投資信託」です。MLMを活用し世界中から資金を集めて投資運用し、安全かつハイリターンな資産運用が目的です。



MLMなのに登録したら何もする必要がないのですか?

3口登録以上であれば、トルネードステージに1ポジションできるので、 何もしなくても自動的に進んで、待っていれば報酬(配当)を受けることができます。 しかし、配当利回り(待っている時間)を少しでも早くするためにグループ単位で私のようにホームページなどでアンカーポートのご紹介をして活動をしている方もいます。同じようなページをご覧になられた方はそういった理由からです。



昨年話題になった同類の投資型MLMキングスレーとの違いは?

どちらも面白い21世紀型投資プランだと思います。違いは何といっても、3口以上でオフショアバンクの口座を開設できることにあります。(これだけでもすごくお得)どちらがいいのか?という質問がまれにされますがキングスレーにもいいとこはありますし、悪い面もありますので、お答えのしようがありません。投資ですので資金に余裕のある方は、これも分散投資と考え両方に資金を入れてみてもいいかもしれません。 また、海外の様々な金融市場に投資する理由には、経済循環サイクルの違いを利用しようという狙いもあります。



オフショア口座のメリットは何ですか?

オフショアとは、日本と比べて極めて税率の低い国・もしくは無税の地域(島)を指します。
メリットとして簡単なところでは、金融の力が大きいので、分割投資をしやすくリターンが大きい。
且つ、オフショアの地域では国家プロジェクトとして行っている地域が多く、財産の保全、プライバシーを守れるなどが上げられます。




オフショア口座の開設に期限はありますか?

アンカーポートに登録後であれば枠は確保できますので現在のところ期限はないと聞いております。



オフショア口座を開くまでの間はの配当はどうなるのですか?

登録時に記入した、日本の指定口座に振り込まれます。



1口〜2口の場合は、バークレイズバンク口座を持てない?

持てませんが、後ほど追加投資で合計3口になれば権利が発生します。もちろん1口でも報酬は受け取れます。



ところで本当に入金される?

入金は、間違えなく行われています。既に国内の参加者の多くも入金報告がされています。詳しく知りたい方はメーリングリストへご招待いたしますので資料請求の方へお願いいたします。



参加者がいなくなると破綻するのでは?

これは先にも触れたとおり、アンカーポートはマネーゲームではありません。商品が投資信託なのです。リターンをより高いものにするためにMLM化したに過ぎません。しかもあのオフショアでの運用となります。そして、アンカーポートで重要なのは紹介などで末端が増えなくてもいい事。待つことで資産が増えていきます。逆に言えば待つことそのものが重要だとも言えるでしょう。これが従来の商品流通型のMLMとは違います。全く別のものと考えていいでしょう。



1ドル=125円となっていますが為替と違うのでは?

現在登録書類が『英文』の為、ほとんどの方は「田中代行センター」にお願いしています。よって海外への振込手数料なども含まれています。登録希望者も即決で増えてきた為に事務作業が追いつかない状態下で登録まで約3〜4日となります。その間に為替の変動というのは十分にありえるという事で代行センター側への考慮です。ご自身での登録も可能ですがあまりお勧めできません。



他にも質問や聞きたいことがあるんですが・・

はい、不安な点や疑問点を全て解消できるように、参加者のメーリングリストを開設しております。資料請求後にご招待いたします。



Copy right(C) 2005 Anchor Port Ocean group All rights reserved.